建設業許可のすべて|取得・更新・業種追加・決算変更届・経審のまとめ
建設業許可は「取って終わり」ではなく、5年ごとの更新、毎年の決算変更届、業種追加、公共工事に進むための経営事項審査と、取得後も手続きが続きます。世田谷区の藤原友行政書士事務所が、はじめての取得から取得後の実務まで順を追ってまとめました。
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建設業許可に関する記事の一覧
特定建設業と一般建設業の違いとは?下請5,000万円の基準・要件・専技の差を解説 2026年版特定建設業と一般建設業の違いを世田谷区大原の行政書士が解説。分かれ目は元請で下請に出す代金の合計。令和7年2月改正で5,00…2026年7月15日
建設業の専任技術者(営業所技術者)とは?資格・実務経験10年・常勤性の要件を解説 2026年版建設業許可に欠かせない「専任技術者」の要件を、世田谷区大原の行政書士がわかりやすく解説。なれる国家資格・指定学科+実務・実務…2026年7月15日
建設業の経営業務の管理責任者(経管)とは?要件と令和2年改正後の緩和を解説 2026年版建設業許可の要「経営業務の管理責任者(経管)」の要件を世田谷区大原の行政書士が解説。必要な経営経験5年、常勤性の証明、令和2…2026年7月15日
公共工事の入札参加資格申請とは?経審の後の流れ・東京都・全省庁統一資格を解説 2026年度公共工事の入札参加資格申請を、世田谷区大原の行政書士が解説。許可→経営事項審査→資格申請という全体の流れ、東京都と全省庁統一…2026年7月14日
建設業許可がいらない「軽微な工事」とは?500万円未満の線引きと無許可のリスク 2026年建設業許可が不要な「軽微な工事」の範囲を世田谷区大原の行政書士が解説。500万円未満(建築一式1,500万円未満等)の線引き…2026年7月14日
解体工事業登録と建設業許可(解体工事業)の違いとは?500万円の線引きと手続きを解説 2026年解体工事に必要な「解体工事業登録」と「建設業許可」の違いを、世田谷区大原の行政書士が解説。500万円未満は登録・以上は許可と…2026年7月14日
一人親方が法人化して建設業許可を取るには?メリットと手順を解説 2026年度元請の要請やインボイスをきっかけに法人化を考える一人親方へ。会社設立と建設業許可をセットで進めるメリット、経営業務の管理責任…2026年7月8日
建設業の業種追加とは?29業種の区分と申請の要件・費用を解説 2026年度取得済みの建設業許可に別の業種を加える「業種追加」を、はじめての方向けに解説。土木・建築の一式工事と27の専門工事からなる2…2026年7月8日
建設業許可の更新手続き|有効期間5年・費用・期限切れ対策を解説 2026年度建設業許可は5年ごとの更新が必要です。有効期間の数え方、申請期限(満了30日前まで)、東京都の受付開始時期、手数料5万円、更…2026年7月8日
経営事項審査(経審)とは|点数の仕組みと申請の流れ 2026年度公共工事の入札に欠かせない経営事項審査(経審)を、はじめての方向けに解説。総合評定値(P点)の計算式と5つの評点の意味、費用…2026年7月7日
建設業許可の要件|新規取得に必要な5つの条件を解説 2026年度建設業許可の取得には経営業務の管理責任者・専任技術者・財産的基礎など5つの要件を満たす必要があります。新規取得の条件・500…2026年7月6日
決算変更届とは|建設業の提出期限・必要書類・罰則を解説建設業許可の決算変更届(事業年度終了届)は毎年必須。3月決算は7月末が期限です。提出期限・必要書類・出し忘れの罰則と対処法を…2026年7月1日
建設業許可を受けるための基礎知識〜5つのポイント〜建設業許可をこれから新たに取得する際のポイント5つを解説します。 初めての方にも分かりやすく、許可へのイメージを持っていただ…2020年12月1日建設業許可のご相談は、藤原友行政書士事務所へ
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